ENVIROMEシリーズ第12回「遺伝子情報と環境因子情報をふまえたライフプランニング」(好評につき終了しました。)

【ENVIROMEシリーズ】第12回限定10名「遺伝子情報と環境因子情報をふまえたライフプランニング」

2012年10月4日(木)14時30分受付開始 15時講演開始

遺伝子・環境子により自身のことを理解することは、身体にいつ生活習慣疾病などの多様因疾病というアクシデントが
おこるかということについて予測が可能になるということです。
ENVIROME株式会社では遺伝子と環境子により決定される体質・生活習慣を理解することを推進し、それを実践
的な予防対策につなげていただく活動をしています。
ライフプランニングにおいても、遺伝的に健康でいられる期間を把握できているか否かで大きく異なる時代がきました。
今回他では絶対に聞けない、遺伝子情報・環境子情報による健康とお金のリスクマネジメントをお話しします。
皆様のビジネスに少しでもお役に立てれば幸甚に存じます。ご多忙の折かとは存じますが、是非ご参加下さいます
よう宜しくお願い申し上げます。

★プログラム申し込み方法★  Mail: sld@envirome.com もしくはWeb:http://envirome.jp/​contactus/
タイトルを(「遺伝子情報と環境因子情報をふまえたライフプランニング」の申込)として、氏名、電話番号、住所を記​載しご連絡下さい。

★人数:先着10名

★日時:2012年10月4日(木)
受付14時30分
開始15時00分
終了17時00分

★場所:日本生命九段センタービル 8階 会議室
(千代田区九段北4-1-7)

講演者のプロフィール

丸山 智久氏

丸山智久 氏 プロフィール
ENVIROME株式会社代表取締役社長 上級ファイナンシャル戦略アドバイザ,上級環境子遺伝子アドバイザ
遺伝子・環境因子情報を連携した健康を基盤にした資産面を含むリスクマネジメント、実践計画の専門家。
法人、個人を対象とした、健康を基盤とした継続的な発展基盤構築のプロフェッショナル。コンサルティング先大手株式会社を含む10社以上。
先端医療の観点から遺伝子情報、環境子情報双方を用い、医薬だけでなく食事、睡眠、住居、運動、入浴などを通じて女性疾病、がんを含む生活習慣病や難病の改善に取り組む。健康に関する体内バランスについての新しい考え方を提唱し、セミナなどを通じ先端医療教育にも力を入れている。
遺伝子情報に基づくがん等の疾病予防コンサルティング等、2012年現時点での相談件数は720名、相談者は経営者、医療関係者そして芸能メディア関係者と幅広い。
現在東京医科歯科大学大学院難治性疾患研究所所属、日経BP記者、ファイナンシャルプランナー等多くの顔を持つ。

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