サービスに関する報酬賃金算出根拠 : Service Fee

円換算ENVIROME報酬賃金算出方式

ENVIROMEでは各サービスに対する賃金算出根拠は基本的に円換算ENVIROME報酬賃金算出方式という独自の形式を採用して公平に算出しております。
計算式と計算係数の関係は以下になります。

-円換算ENVIROME報酬賃金算出方式-
E(金額) = P(労力) * T(時間) * 期待値(Ex) * 技術(Tc) * 希少度(R) * 長期影響度(Im) * 環境負荷度(En)
※E(全体金額),T(時間), P(労力係数)10-100%, Ex(期待値係数)0-0.8, Tc(技術係数)100 – 100,000, R(希少度)1-10, In(長期影響度(年))1-1000(通常2程度)<知的財産評価等に変更可能>, En(環境負荷度) 0-5

相談例1:中規模ヘルスケア関連企業

P:労力:30%,T:相談及び調査等に係る時間:計80時間,Ex:事業期待値:0.2,Tc:技術係数:1,800 (内訳:通常IT+次世代医療+通常法律),R:希少度:3,Im:長期影響度:1.2,En:環境負荷度:0.7
E:2,177,280円 = P*T*Ex*Tc*R*Im*En

マイルストン形式、株式支払形式、チケット制(初期20時間分498,000円)による支払い

長期影響度が不確定な中小企業や新規事業の場合、特別にマイルストン形式や株式支払形式、チケット制(20時間分498,000円)にてご相談もお受けする場合があります。

相談例2:新規事業に関する相談(ベンチャー企業)

相談回数:継続相談月1-4回、都度1-3時間程度
相談内容:根幹技術やインフラ整備等に関するアドバイス等全般
金額等インセンティブ:月80,000円の顧問及び実践料

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