ENVIROMEシリーズ第15回「疾病予測に基づくライフプランニング:遺伝子情報と環境子情報」

【ENVIROMEシリーズ】第15回「疾病予測に基づくライフプランニング遺伝子情報と環境子情報」(限定10名)

2012年11月27日(火)14時00分受付開始 14時30分講演開始

将来の疾病を予測しそれに基づく予防、ライフプランニングをしませんか?

生活習慣疾病は遺伝因子と環境因子の係わり合いにより、おきることが分かってきています。
即ち、がん、糖尿病、リウマチ、アルツハイマー病、血管系疾病などがなりやすい体質かどうかを、
遺伝子と環境子から予測可能な時代に突入したということです。

本講習の受講推奨者

医療従事者、医療プロフェッショナル

医師、薬剤師、保健士、鍼灸師、柔道整復師、看護師、管理栄養士等医療のプロフェッショナルの方
・予防の観点や医療費、保険に関する知識を着けることが出来ます。
・最先端の遺伝情報に基づく予防医療の基礎を学ぶことが出来ます。
・関連領域のビジネスとの連携構築の知識を得ることが出来ます。

税理士

・相続対策や経営者に対する、ライフスパンを含めたアドバイスに生かすことが可能です。
・健康をベースにした保険活用など、ライフプランニングの実践に生かせます。

社労士

・経営者だけでなく、社員に対する厚生に有用なツールを知ることが出来ます。

ファイナンシャルプランナー(FP)

・ライフプランニングにおいて基盤となる健康についての知識をつけることが出来ます。
・健康をベースにした保険活用など、ライフプランニングの実践に生かせます。
・相続等への応用による包括的ライフプランニングが提案できます。

生命保険募集人・損害保険募集人有資格者

・健康をベースにした保険活用など、ライフプランニングの実践に生かせます。

ENVIROMEシリーズについて

ENVIROME株式会社では遺伝子と環境子により決定される体質・生活習慣を理解することを推進し、
それを実践的な予防対策につなげていただく活動をしています。

ライフプランニングと遺伝子・環境子の有用性

ライフプランニングにおいても、遺伝的に健康でいられる期間を把握できているか否かで大きく異なる時代がきました。
今回他では絶対に聞けない、遺伝子情報・環境子情報による健康とお金のリスクマネジメントをお話しします。
皆様のビジネスに少しでもお役に立てれば幸甚に存じます。ご多忙の折かとは存じますが、是非ご参加下さいます
よう宜しくお願い申し上げます。

プログラム申し込み方法

Mail: sld@envirome.com もしくはWeb:http://envirome.jp/​contactus/
タイトルを(「遺伝子情報と環境因子情報をふまえたライフプランニング」の申込)として、氏名、電話番号、住所を記​載しご連絡下さい。
当日直接いらしていただいても構いません。

○人数:先着10名

○日時:2012年11月27日(火)
受付14時00分
開始14時30分
終了16時00分

○場所:日本生命九段センタービル 8階 会議室
(千代田区九段北4-1-7)

講演者のプロフィール

丸山 智久氏

丸山智久 氏 プロフィール
ENVIROME株式会社代表取締役社長 上級ファイナンシャル戦略アドバイザ,上級環境子遺伝子アドバイザ
遺伝子・環境因子情報を連携した健康を基盤にした資産面を含むリスクマネジメント、実践計画の専門家。
法人、個人を対象とした、健康を基盤とした継続的な発展基盤構築のプロフェッショナル。コンサルティング先大手株式会社を含む10社以上。
先端医療の観点から遺伝子情報、環境子情報双方を用い、医薬だけでなく食事、睡眠、住居、運動、入浴などを通じて女性疾病、がんを含む生活習慣病や難病の改善に取り組む。健康に関する体内バランスについての新しい考え方を提唱し、セミナなどを通じ先端医療教育にも力を入れている。
遺伝子情報に基づくがん等の疾病予防コンサルティング等、2012年現時点での相談件数は720名、相談者は経営者、医療関係者そして芸能メディア関係者と幅広い。
現在東京医科歯科大学大学院難治性疾患研究所所属、日経BP記者、ファイナンシャルプランナー等多くの顔を持つ。