ペットを含む動物領域に取り組むメモサポ株式会社設立

~ロスケアから遺伝情報に基づく個体認証までを手掛ける事業内容~

遺伝情報・個体認証

メモサポ株式会社設立に関する注目のポイント

設立のポイントは以下の4つです。

・「デザインとライフサイエンスの融合」の推進

弊社(エンビローム株式会社)で掲げるデザインとライフサイエンスの融合の推進を後押しします。

・東大、芸大にゆかりの深い谷根千領域でペットロスケアブランドの立ち上げ

台東区谷中、文京区千駄木、文京区根津という歴史があり文化的な地での創業、操業となります。

・遺伝情報や画像認証を活用したペット個体認証の開発プロジェクトを開始

弊社ではペットの遺伝情報や画像認識情報を活用し個体認証の開発プロジェクトを開始しています。

・初回限定200個のみ生産

質を担保するため初回は限定200個のみの生産とします。

メモサポ株式会社設立に関するプレスリリース用pdf(共同プレスリリース)

エンビローム株式会社によるプレスリリース
メモサポ株式会社によるプレスリリース「Arcou Iris」

メモサポ株式会社設立に関するプレスリリース詳細内容

エンビローム株式会社はペットのライフサイエンス領域を取り扱う関連会社メモサポ株式会社を文京区根津で2017年9月13日に設立しました。

また同社でペットロスケアに取り組む手元供養アクセサリーブランド「Arcou Iris」の立ち上げと先行販売を2017年10月13日より開始します。

現在ペットは犬も猫も登録件数でそれぞれ約一千万頭近く飼われており、室内で飼われるペットも多くなっています。

身近な人を亡くして悲しむ方がいるように、ペットロスに起因するペットロス症候群(PLS)などの「悲嘆症候群」や「死別症候群」も近年注目されはじめています。またそれに対する科学的なアプローチや精神的指標が出来はじめています。

今回立ち上げたメモサポ株式会社では科学的なアプローチとともに人に寄り添うことを心掛けており、ペットを含むターミナルケアにも繋がっていきます。

弊社(エンビローム株式会社)では遺伝情報解析やライフログ情報、その活用に資するライフサイエンス領域に関する事業設立の継続的サポートを行っています。

ライフログ等の解析ツールとしては、腕時計やアクセサリーが活用されています。現在、メモサポ株式会社とエンビローム株式会社では遺伝情報と画像認証技術を併用し、AIなどを活用した個体認証プログラムを開発中です。メモサポ株式会社はライフログ解析ツールとしてのアクセサリーブランドを強力に推進する原動力となります。

また、文京区根津という立地は東京大学の獣医学、大学病院などの医療機関が密集しています。一方で芸術系最高学府である東京芸術大学もあり弊社が掲げる「ライフサイエンスとデザインの融合」の実現にもつながります。

メモサポ株式会社は今後谷根千(台東区谷中、文京区根津、文京区千駄木)を中心に活動していき、この地にアクセサリー工房を作っていく予定もあります。その工房に関するクラウドファンディングを11月に開始予定です。
ペットを亡くした飼い主さんのロスケアに繋がり、癒しとなりますので、ロスケアの研究会なども医療機関の方々と立ち上げていきたいと考えております。賛同しただける獣医機関と精神医療機関を募集しています。

メモサポ株式会社設立に関する【問い合わせ先】

TEL: 090-9439-5968 (記事担当)
TEL: 03-5834-2303 FAX:03-5834-2315
E-mail: toiawase@memosapo.com
Arcou Iris(ブランド): http://arcouiris.com/ (初回限定200個のみ受付)
メモサポ会社:http://memosapo.com/

エンビローム株式会社:http://envirome.jp (配信元)
東京都文京区根津二丁目6番5号 2階
代表者:丸山智久

メモサポ株式会社設立に関するキーワード

#DNAデバイス #遺伝子検査 #個人認証 #ペット #獣医 #ロスケア #手元供養 #ガラスアクセサリー #ライフサイエンスとデザインの融合 #遺伝子個体識別

ENVIROMEシリーズ第16回「最新の遺伝研究に基づく疾病予測とライフプランニング」

【ENVIROMEシリーズ】第16回「最新の遺伝研究に基づく疾病予測とライフプランニング」(FP,税理士,社労士限定セミナー)

2013年2月2日(火)17時30分受付開始 18時00分講演開始

ファイナンシャルプランニング技能士,税理士,社労士の方へ
遺伝子から疾病を予測し予防する社会へ

生活習慣疾病を含めた成人が罹患する疾病は遺伝因子と環境因子の係わり合いにより、おきることが分かってきています。
即ち、がん、糖尿病、リウマチ、アルツハイマー病、血管系疾病などがなりやすい体質かどうかを、
遺伝子と環境子から予測可能な時代に突入したということです。

素晴らしいFPの方に参加頂き無事講義を終了いたしました。(満員御礼)

本講義はFPとして雑誌ダイヤモンドなどで活躍する伊藤亮太氏(※)のご協力のもと、実現いたしました。
※伊藤亮太氏(CFP)
http://www.ryota-ito.jp/
また、この講義には著名FPの方々に多くお越しいただきました。
今後のFP業界の発展がとても楽しみです。

参加者の独立系FPの方々のWebもこちらに記載致します。
鈴木さや子氏(CFP)
http://ameblo.jp/mamatano/
福島えみ子氏(CFP)
http://profile.ameba.jp/sucrose/

本講義の受講推奨者

税理士

・相続対策や経営者に対する、ライフスパンを含めたアドバイスに生かすことが可能です。
・健康をベースにした保険活用など、ライフプランニングの実践に生かせます。

社労士

・経営者だけでなく、社員に対する厚生に有用なツールを知ることが出来ます。

ファイナンシャルプランニング技能士(FP)

・ライフプランニングにおいて基盤となる健康についての知識をつけることが出来ます。
・健康をベースにした保険活用など、ライフプランニングの実践に生かせます。
・相続等への応用による包括的ライフプランニングが提案できます。

生命保険募集人・損害保険募集人有資格者

・健康をベースにした保険活用など、ライフプランニングの実践に生かせます。

ENVIROMEシリーズについて

ENVIROME株式会社では遺伝子と環境子により決定される体質・生活習慣を理解することを推進し、
それを実践的な予防対策につなげていただく活動をしています。

人生の基盤は健康です

わたしたちENVIROMEでは健康が人生の基盤であると考えています。
仕事に精を出しすぎ、体調を崩し悲しい想いをする方を少しでも減らし、
すべての方が自分を知り(知己)、活動できるようにサポートをしたいと考えています。

ライフプランニングと遺伝子・環境子の有用性

ライフプランニングにおいても、遺伝的に健康でいられる期間を把握できているか否かで大きく異なる時代がきました。
今回他では絶対に聞けない、遺伝子情報・環境子情報による健康とお金のリスクマネジメントをお話しします。
皆様のビジネスに少しでもお役に立てれば幸甚に存じます。ご多忙の折かとは存じますが、是非ご参加下さいます
よう宜しくお願い申し上げます。

プログラム申し込み方法

Mail: sld@envirome.com もしくはWeb:http://envirome.jp/​contactus/ へ
タイトルを(「遺伝子情報と環境因子情報をふまえたライフプランニング」の申込)として、氏名、電話番号、住所を記​載しご連絡下さい。
当日直接いらしていただいても構いません。
※講師の依頼も承っております。お気軽にお問い合わせ下さい。

○人数:先着10名

○日時:2013年2月2日(土)
受付17時30分
開始18時00分
終了21時00分

○場所:学士会館
〒101-8459 東京都千代田区神田錦町3-28

講演者のプロフィール

丸山 智久氏

丸山智久 氏 プロフィール
ENVIROME株式会社代表取締役社長 エグゼクティブメンター(Executive Mentor),上級環境子遺伝子アドバイザ、ヴィジョナリー戦略マネジメント、遺伝子・環境因子情報を連携した健康を基盤にした資産面を含むリスクマネジメントと実践計画の専門家。
法人、個人を対象とした、健康を基盤とした継続的な発展基盤構築のプロフェッショナル。コンサルティング先大手株式会社を含む10社以上。
先端医療の観点から遺伝子情報、環境子情報双方を用い、医薬だけでなく食事、睡眠、住居、運動、入浴などを通じて女性疾病、がんを含む生活習慣病や難病の改善に取り組む。健康に関する体内バランスについての新しい考え方を提唱し、セミナなどを通じ先端医療教育にも力を入れている。
遺伝子情報に基づくがん等の疾病予防コンサルティング等、2013年現時点での相談件数は800名、相談者は経営者、医療関係者そして芸能メディア関係者と幅広い。
現在東京医科歯科大学大学院難治性疾患研究所所属(博士課程:医学)、日経BP記者、ファイナンシャルプランナー等多くの顔を持つ。
遺伝情報の利活用について、倫理的な観点も含め取り組む一方FP向けセミナーの講師なども積極的に行っている。

サイトマップ : Site Map

ENVIROME株式会社サイトマップ: Site Map

本ウェブサイトのサイトマップです。
お探しのページはサイト内検索でも探すことができます。